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田原たつおが掲げる政策

「住みよい街・彦根の会」としての政策

1中学3年生まで医療費無料化を拡大 ~2018年度に実施します~

子育てをしやすい街づくりへ、少子化対策の一環として、乳幼児から中学生まで医療費・通院費の無料化を拡大します。徹底した事業改革を行い、財源年間1億7千万円を捻出いたします。

2安全・安心な子供の遊び場、通学路づくり ~教育・文化 優先政策~

安全、安心な子どもの遊び場、通学路づくりをしなくてはなりません。放課後に安心して遊べる場所の整備、新設をします。子どもたちの安全のためにガードレールや路側帯の拡幅整備を早急に致します。

3高齢者の医療・介護サービス充実 ~医療・介護 優先政策~

市民の皆さんが等しくサービスを受けられる制度にします。病気や障がいにかかわりなく、それぞれのステージで医療と介護をまんべんなく行き渡らせます。また、乗り合いタクシーなどの交通利便性も向上させます。

4図書館整備

現行の図書館を本館として拡大再整備します。稲枝合併50周年をひかえる、平成30年にあたって稲枝駅西口に南館を建設します。

5クリエイターとコラボする新産業 ~新産業政策~

・デザイン、アート関連のクリエーターと産業を集め、各所での起業を支援し柔軟に働ける職場と雇用を創出します。

・古建築活用の条例を作り、空き家•古民家の再生や活用、保存をしやすくします。

・魅力を増した彦根へ、若い人の定住、移住を促進します。

・農水産物のブランド化や地産地消の拠点として、若者と地域がコラボレーションした「農家レストラン」のようなアイディアを応援します。

・ふるさと納税を促進し、市独自のブランドを開発します。

6彦根城を世界に通用する観光施設に! ~観光プロモーション政策~

すばらしい歴史と文化財を有する彦根にたらないのは、有効なプロモーション戦略です。

・国宝彦根城の櫓再建など、満足度の高い観光施設に整備します。 来城者数200万人を目指す観光リゾートへ!

・彦根にある貴重な文化財を、積極的に首都圏や世界に向けて展示貸し出しを行って魅力を発信します。

・佐和山城 大手門ルートを整備、中山道歴史街道の整備に着手します。

・車の誘導と駐車場整備により観光シーズンを含む交通渋滞問題を解消します。

・無料ネット環境(Wi-Fiフリースポット)の充実。

7危機管理体制の強化 ~俊敏な行政組織への変革~

今回の豪雪でも市内に大混乱を招きました。市独自に、さらなる大規模災害に対応できる体制を作ります。

・強力なリーダーシップを発揮し、自然災害に迅速に対処できるインフラと仕組みを構築します。

・彦根にある貴重な文化財を、積極的に首都圏や世界に向けて展示貸し出しを行って魅力を発信します。

・市民のみなさまの来庁目的に応じて、窓口のサービス、利便性を向上させます。

・行政への満足度を高めるべく、写真投稿など「メール目安箱」を設置し、行政組織を変革します。

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