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田原たつおの地方政治への挑戦がはじまる

彦根市は今、 確実に財政破たんに向かっています

 大久保市政になってからの4年間、予算規模は年々拡大する一方で、税収・歳入で賄えない分を補う為、彦根市の貯金である「財政調整基金」の取り崩しが続いており、平成33年度には、この「財政調整基金」が底をつく可能性のある危険な状況です。さらに、これからの4年間は、市役所の耐震工事(約40億円)、市民体育センター建設(約60億円)、国体関連整備(30億円)と、莫大な税金を投入しなければならない巨大事業が目白押しです。  今ここで、膨張し続ける大久保市政にストップをかけて、こうした巨大事業も含めて、徹底的に事業計画、行政計画を見直し、不要な事業を止め様々な歳出の削減を図り、適切な財政運営を行うことが、大変重要です。これを大久保市長が出来るとは、到底思えません。

財政規律を取り戻し、財源を確保する政策を宣言します。

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